「あなたの料理が、本格的にうまくなる7つの法則!」

DVDの詳細と、動画

料理DVD

料理DVDの説明

DVDを見る順番

この料理DVDは、料理マニュアルを元に作成していますので、
マニュアルに目を通されてから、DVDをご覧ください。

<先→マニュアル 後→DVD

DVDをご覧頂く順番は、特に決まっていませんが、
1から順番に見て頂いた方が、スムーズだと思います。

DVDは、「繰り返し」見られる

DVDは、何度でも繰り返し、ご覧いただけます。
これは、「DVDのメリット」ですね。
料理教室なら、その時かぎりですから。

何でもそうですが、繰り返し見ていると新たな発見があります。
あと、知識レベルから、自分のものにするまでは、
繰り返しの視聴は、とても役立ちます。

また、DVDでは、ピンポイントでの繰り返しもできるところも
良いところです。

DVDの撮影状況

DVDの撮影は、設備の整った場所、業務用の場所ではなく、
普通の家というか民家?の台所(キッチン)をお借りして、
行ないました。正直、あまり良い環境ではありません。
(設備的にも、ビジュアル的にも (^^;)

「設備が、整っているからできるんだよね~」

というように、特別な目で見てもらわないためでもあります。

リアルな雰囲気、現実っぽさを出すための「こだわり」
でもあります。

確かに、設備・スペース等が整っていると違います。
正直、やりやすいですからね。

でも、

「あれがないと、できない。」
「もっと広くないと、できない。」

と、言うのと、

どんな状況でも、それなりにできるよ!

と言うのでは、どちらがいいと思います?

まぁ、そういうことです。
それが伝えたいことなんです。


撮影のポジション(位置)

カメラの位置にも「こだわり」まして、
主に、右側後方(真後ろ)から撮影しています。

これは、私自身が実践でおぼえた時、
「一番、見やすく、わかりやすいポジション」だったからです。

仕事場では、これが普通なんですが、
テレビなどでは、向かい合っての対面での撮影が多いですが
「対面じゃ、リアルにイメージできない。」

でも、この料理DVDでは、
実際に、あなたが調理しているかのように、
映像を見ることができ、リアルなイメージがしやすいように
なっています。

DVDをご覧頂いたら、一目瞭然なのですが、まったく違います。

ビデオを撮影した人は?

撮影者はプロのカメラマンではなく、私(つつしん)自身です。
ビデオ撮影は、主に三脚を使用。
調理・解説・撮影」と、1人3役で行ないました。

ですので、かなり個性的な仕上がりになっています。
黙々と調理しているのではなく、説明しながら調理しています。
途中でカットできないくらいに、よくしゃべっていますし。
しかも、関西弁?

今から思うと、伝えようと思って必死だったのかもしれません。
ですので、
プロのスピーカーとは、比較すらできないレベルです。
でも、熱意は感じていただけると思っています。

もちろん、料理のポイントは、しっかりと話していますけどね。

また、映像の方も、プロの方が撮るような映像ではありません。

ですが、その分、料理テクニックはもちろんのこと、
情熱や気持ちを、たっぷり注ぎ込んでいますので、
また、一味違った印象をもってもらえるのではないか
と思っています。

料理DVDのサンプル動画

「料理DVDの撮影風景って、いったいどんな?」
と思われると思いますので、
DVDの一部の映像を、DVDサンプルとして、ご用意しました。

DVDには、本当に、いろいろなシーンがありますので、
全部のシーンを見ていただけると、わかりやすいのですが、
何しろ、約5時間くらいありますので、
チョイスが難しいことと、容量的な問題もあって、
本当に少しの動画となってしまいました。

少しで申し訳ないのですが、ご覧いただけると、
DVDの雰囲気を何となく、つかんで頂けると思います。

YouTubeのページを開く

Web視聴のため、画質を落としてあります。
実際のDVDの画面には、文字(タイトル・URL)は、
表示されていません。

YouTubeで動画が見られない場合
(Windows Media Player)



 
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