料理DVD&マニュアル講座

結婚前に、料理が・・・

結婚前って、いろいろと考えると思います。
将来のことや、旦那さんになる彼のこととか。

あと、「料理」のことが気になる時期かもしませんね。

というか、このページを今、見ているということは、
料理のことが気になっているはずです。

しかし、素晴しいですね。

先程、結婚前は、いろいろと考える時期といいましたが、
それは、極一部の意識の高い人だけだと思います。

ほとんどの人は、成り行きというか、流れというか、
あまり、気にせず、結婚してしまう人の方が多いでしょう。
そんな私自身も、その1人でした。(^^ゞ

だから、余計に素晴しいことだと思うのです。

実際に、料理のサイトを運営していると、
いろいろな人と出会いがあります。

中でも、結婚前に、
料理を本格的に、取り組み始める女性

結構いらっしゃります。

時代的に、女性の方が、
仕事をするというスタイルも、多くなってきていますし、
出来合いの料理も増えてきています。

なので、今までは、
そんなに料理と向き合う必要性も、
時間もなかったのでは?と思います。

私自身も、独り身の時は、
料理に対して、あんまり意識がいかなかったですから。

でも、
結婚するとなると、旦那さんのことや、
子供のことなど、自分以外の人にも、影響があるので、
意識の高い人ほど、結婚前に、真剣に考えるのかもしれません。

今は、良くても、将来のことを考えると、
料理は、やっぱり大切なものですよね。

食生活は、健康にも大きな影響を与えますし、
家族とのコミュニケーションにとっても、
とっても、役立ってくれますから。

それで、料理に取り組もうとした時、熱心なあなただったら、
レシピ本で研究したり、料理教室に通うかもしれません。
いや、すでに、そうしているのかもしれませんね。

でも、ちょっと待ってください!

ここでは、
レシピ本で研究する前に、料理教室に通う前に、
押さえておくといいポイントをお話しします。

そのポイントを押さえておくだけでも、
知識を吸収するスピードが格段に上がり、
効率よくレベルアップ、向上していけるでしょう。

では、まず始めに・・・

3つの手順と、落とし穴

料理をマスターする時には、3つの手順をふみます。


3つの手順


1.知識を吸収し、
2.料理を作り、
3.それを繰り返す

この3点です。

「いや、そんなことは、もうやってるよ!」
「レシピを見て、作って、繰り返している。だけど・・・」

そうなんですよね〜。
それで、いいはずなんですよね〜。

でも、結果として、なかなか自分のものにならない。
混乱や、モヤモヤしていて、自信を持つことができないでいる。

じつは、その方法には、落とし穴があるんですよ。

でも、その方法が、世間では、一般的な方法・・・
そこが、落とし穴になっているんですよね。

私自身も、その落とし穴に落ちてしまっていた一人です。

レシピを覚え、作る。
また、違うレシピを覚え、作っていく。

でも、一向に自信なんてものは持てず、混乱するばかりでした。
ちょっと、状況が変われば、すっごく焦って、
対応できないでいたんです。

「○○がないと、できない」
「この食材は、はじめてだから、無理!」
「突然、言われても、前もって準備しておかないと、厳しい」

みたいな感じで。

ただ、私の場合は、あなたと違う環境でした。

それは、
仕事として、料理を学んでいったからです。

あなたは、誰?

私は、まったく料理ができなかったのに、
料理関係の仕事に就いてしまいました。

なぜ、料理の仕事に就いたのか?

その辺は、私個人の話になってしまうので、
また機会があった時にでも。

それより、今は、あなたに関係する話が、優先的です。

と、その前に、
ちょっぴり自己紹介しておいた方がいいかもしれませんね。

私は、「つつしん」といって、親しまれている?
堤(つつみ)と申します。

つつしん

20歳の時に、老舗の寿司屋に転職してから、
和食店・日本料理、鮮魚調理などの仕事をしてきました。

寿司・和食・日本料理、鮮魚

その過程で、料理の本質的な基本を学び、
自信を持つことができるようになったのです。

その時に、料理上達のツボというか、コツを発見したので、
このページでは、その方法をご紹介していきますね。

さて、話を戻しますが、どんな話をしてましたっけ?

そうそう。レシピを覚えて、作り、それを繰り返す。
でも、落とし穴がある。という話でしたね。

それで、またちょっと、私自身の話になりますが、
はじめは、
レシピ本のような緻密な
「お店独自のレシピ」
を、
覚えていったんです。

1品1品。

なので、
レシピ本を見て、料理を作るのと、
ほとんど同じようなものでした。

ただ、あとで、詳しく話しますが、
お店の場合、
あらかじめ「ジャンル」が絞られているので、
いろいろな料理が載っているレシピ本よりは、
やや、混乱の度合いが、マシだったのかもしれませんけど。

でも、まぁ、あの時の気持ちは、
レシピ本で学ぶことと同じような感じです。
ちょっと、状況が変わるだけで、うろたえていましたから。

魔法の法則

少しは、できるようになった料理もあったので、
周りの人には、強がっていたのですが、
内心は、ストレス全快でした。(笑)
自信なんて、あったものじゃない。

そんな私に、よそから転職してきた職人さんが言います。

「おまえには、基本が、ない!」
「この店のやり方では、基本が身につかない。」
「まず、基本を覚える必要がある。」

と。

「そうか、環境の問題というのがあったんだな?」

と思い、「料理の基本」を求めて、
転職することにしました。

そして、ラッキーなことに、次の転職したお店は、
その「料理の基本」といわれるものに
忠実なお店だったのです。

それで、
そのお店の親方から、
料理の基本」といわれるものを、
教えてもらいました。
その基本というものは、驚きで、
まさに、「魔法の法則」でした。

これが、私の転機となったのです。

あとは、実践。

でも、お店の仕事を通じてじゃ、幅が狭いというか、
できることが限られてきます。
「なら、仕事以外の時間で、やればいいじゃない?」
そうなんですが、
その時は、私もまだ歳も若く、遊びざかりだったので、
プライベートを犠牲にすることもできませんでした。(^^ゞ
なので、実践が、なかなか思うようにできませんでした。

そんな感じで、料理の基本・法則を知った言っても、
大まかな感じだったので、かっちりと理解できていないというか、
まだ、自分のものになっていない状態で・・・
そう、モヤモヤしていたんです。

ですが、その後、
日本料理店に、転職した時に
魔法の法則」のパワーを知ることになります・・・

料理の基本法則を、実感した時

日本料理店に転職して驚いたのは、
料理学校を出てからホテルなどで働いていた人も、
長年、経験を積んできている職人さん、そして料理長も、
「料理の基本」をベースに、話をしてくるということです。

「料理の基本」を知っていることを、前提に
話をしてくるんです。

これには、驚きました。

料理の基本】=【共通の言語】なのか?
「まさに、法則なんだな」、と。

そして同時に、前のお店で、「料理の基本」たるものを
学んでおいてよかった〜と、ホッとしましたね。

そのとき、はじめのお店(寿司屋)で、職人さんに言われたことを、思い出しました。

「この店のやり方では、他の店では、通用しない!」
「基本がないから。」

逆に解釈すると、

基本がわかっていれば、よそのお店でも通用する。」

「なるほどね〜。こういうことだったんだ!」

職人さんは、このことを僕に伝えてくれていたんですね。
たしかに、「料理の基本法則」を知っているのと、知らないのでは、 まったく違ってくるなぁ〜、と感じました。
そう、それが、料理の基本法則を、実感した時だったのです。

主婦の気持ち

その日本料理店では、寿司屋の経験から、
板場(刺身や魚の調理)を任されるようになります。
さらに、年齢が一番低いということもあって、
まかない」という従業員の食事を作る機会をもらいました。

この「まかない」は、自分で決めて、料理を作れるので、
まさしく、「料理の法則」を実践する場だったのです。

その時、主婦の方の気持ちもわかるようになります。

メニュー決めの大変さや、
周りのリアクションが気になること、
毎日となると、面倒くさいことも。(笑)

もちろん、
「まかない」は、仕事をしながら時間をみて作るので、
時間的な制約もあることも、主婦の方と同じような環境
だったと思います。

それで、

その「まかない」の、メニューを決めるために、
書店に行き、レシピ本を参考にすることにしました。

ですが・・・

レシピ本を見てみると・・・

それまで、仕事以外に、料理を勉強することもなかったので、
初めて、レシピ本というものを見ることになります。

実際に、レシピ本を手に取り、中身を覗いてみると

「なんじゃ、こりゃ〜!!」

背中に、衝撃が走りました。

「訳がわからない・・・(^^;」

本当に、ビックリしました。

たしかに、写真が載っていて、イメージはしやすいのですが、
分量を見てみると、非常にわかりづらい

めちゃ、細かく載っていますよね。

○○1/4、○○グラム、
小さじ1、大さじ1・・・

「オ〜〜、マイゴッド!」(笑)

なので、僕の場合は、
写真だけ参考にするために
「おかず」のレシピ本を、3冊ほど買いましたが、
分量は無視して、写真や、食材の組み合わせを参考にする程度でした。

その時、ふと思ったんです。

僕みたいに、
もともと料理を作ったことがない人が、
いきなり「レシピ本」をみて作るようになると、
とっても大変だろうなぁ。
苦痛や、ストレスを抱えるだろうなぁ〜。
と。

もちろん、基本をマスターしている人だったら、
もしくは、自己流でも、そこそこ料理ができるようになっていれば、
レシピ本は、とても役立つと思います。
写真や、材料の組み合わせ方など、参考になる部分が多いので。

でも、料理を得意としていない人からすると、
これは、厳しいのはないか、と思ったんです。
混乱してしまっている人もいるのでは、と思ったんです。

もし、現にそのような状況に陥っていたのなら、
どうぞ、ご安心ください。

それを、回避できる「具体的な方法」を、お教えいたします。

効率化「2つのポイント」

料理のノウハウ・知識を、効率よく吸収するために、
大切な「2つのポイント」を、説明します。

何時間でも、かかっていいのなら、
この2つのポイントを、無視してもいいですが、
ちょっとでも、効率良く、学ぶためには、
とっても大切なこと
なので、
あなたが、効率を望むのなら、
是非、聞いてほしい内容です。

1つは、「料理の基本、本質を学ぶ」こと。

これは、今までも、触れてきたことですが、
この部分がかけてしまうと、時間を短縮させることは、難しい。

「じゃ〜、その基本とか、本質って、一体何よ!」

実際に、そう言われるかもしれません。

まず、「応用ができること」。

レシピ本を繰り返しても、自分なりの応用ができない
ということは、イコール基本ができていないだけのこと。
覚えれば、いいだけです。

グルーピング

そして、
その応用するために必要な概念が、
グルーピング」です。

それを理解できると、
1つ1つの料理に共通する部分が、
見えてきますので、応用することができます。

それをわかりやすく伝えるのが、
料理の基本であり、料理の本質でもあります。

それは、「先人の知恵」ともいうべき、体系化されたものです
まさに、秘伝のレシピ、とでも言いましょうか。
なので、誰でも、簡単に理解でき、覚えることができます。

もし、複雑で、難しいものなら、理解できないし、
代々、伝えていくことは、難しい。
どっかで、途絶えてしまう。
それじゃ、今まで、自分たちがやってきたことが、
消えてしまいますから、わかりやすく伝えることが必要でした。
そのために、極力、無駄を省いて、効率化することが、
重要だったのかもしれませんね。

だから、
基本や本質とは、簡単でシンプルである
ということが、特徴になっています。

ジャンルを絞る

次の2点目は、「ジャンルを絞る」ということ。

ジャンルとは、大きく分けると、
和・洋・中
です。
(和・洋・中=和食・洋食・中華)

これも、結構重要です。

というのは、
ジャンルごとに、特徴があり、
扱う食材や、調味料に、違いがあるから
です。

ごっちゃにしてしまうと、複雑になり、
先程の「グルーピング」が、やりにくくなるから。

なので、はじめは、ジャンルを絞った方が、
効率よく、ストレスなく、吸収できます。

もちろん、普段の食事は、バランスよく食べるといいと思います。
でも、学ぶ時は、ジャンルを絞って知識を吸収した方が、
効率がよくなるのでは?ということなんです。

そして、
そのジャンルで、自信を付けてから
他のジャンルに、チャレンジしていけばいい。

覚えた基本・本質は、他のジャンルにも応用できる部分も
あるので、さらなる効率アップを期待できます。

このように、

料理の本質を学ぶ(グルーピング)
ジャンルを絞る

の2つのポイントを知るだけでも、今後のあなたの
パフォーマンスは、違ったものになっていくはずです。

レシピの力

2つの効率化するポイントを、話しましたが、
一度、本質を知ってしまえば、すごく簡単なことなんです。

「簡単と言っても、結構、難しいんでしょ!」

という声が、聞こえてきましたので、
あと、少しだけこの部分、簡単であることを説明しておきます。

このことを、知っているだけで、
学びが、確実に「加速」されます。

レシピ」とは、本来、
誰が作っても同じになるように
ということで、作られています。

そこには、初心者とか、子供とか、関係ありません。
プロ・職人さん、学生のアルバイトも関係ありません。
レシピどおりにすれば、大体同じような料理ができます。

切ったり、揚げたり、焼いたりと、技術的な問題はあるにせよ、
レシピとは、誰が作っても、同じになるようになっています。

そういう概念がなければ、チェーン展開している飲食店や、
ケンタッキーフライドチキンも、存在しなかったことでしょう。

なので、レシピを見ると、
誰でも、その料理を作ることができます。

たとえば、
30年以上のキャリアのある料理長がいるとします。

その人の「もっとも自信のある自慢の料理」を学ぶには、
どれくらいの期間が、必要になるでしょう?

30年かかったんだから、30年?

数時間もあれば、十分でしょう。
いや、人によっては、「一瞬」かもしれません。

それが、「レシピ」の力です。

ゆえに、レシピを隠したりするお店・飲食店などがあるのも、
わかってしまえば、誰でも同じようなものが、作れてしまうからでしょう。

レシピ依存症

ただ、レシピの力がスゴイ!といっても、
レシピ本のような「単品的なレシピ」の場合、
1つ1つは、できるようになっても、
応用できないケースが多い。

「あの料理は、できるんだけど・・・」
「その他は・・・(^^;」

1つ1つの料理ができるようになっても、

応用できないケース
が多いんです。

ゆえに、「単品的なレシピ」に頼っていると、どうなるか?

もう、すでに、あなたは、実感されているかもしれませんね。

そう。レシピに依存してしまう
だから、料理に対して、自信を持つことが難しい。

レシピに載っている状況と、
違うシチュエーションになると、
混乱し、対応できない。

普段は、強がって、カッコつけていても、
何かあった時に、ボロが出てしまう・・・。
何も、できない・・・

以前の僕は、このような状況でした。
レシピに依存してしまっていたのです。

レシピの元になっているレシピ

レシピに依存してしまうと、結構つらい。
それに、まったく楽しくない。

「じゃ、どうすれば、いいの?」

必要なことは、
レシピの元になっているレシピを見つけること。

ここでは、
レシピの元になっているレシピのことを、
ベースレシピ」と名付けましょうか?

その「ベースレシピ」が、基本・本質になります。

図にすると、こんなイメージです。

レシピの関係

「単品レシピ」と、「ベースレシピ」を、
比較してみましょうか。

【単品レシピ】
そこから、レシピを作りだすことは、難しい。
機械的。

【ベースレシピ】
応用ができる。独自のレシピを、作りだすことが簡単。
楽しい。

この「ベースレシピ」=料理の基本は、
まさに、「魔法の法則」です。

この「魔法の法則」を知ってしまうと、
一瞬で、あっという間に、
あなたの中に、まだ眠っている、料理の可能性・世界を、
最大限に引き出してくれることでしょう。

疑うなら、疑ってもらっても、かまいません。
ただ、期待するのなら、あなたの可能性に期待するのなら、
この秘伝の「魔法の法則」を、あなたに、こっそり伝授します。

バンザ〜イ

わかりやすく伝えるために・・・

いろいろと、話してきましたが、
あなたが、ここまで、読んでくださったことに、感動しています。
本当に、感動しています。ありがとうございました。

ここまで、読んでくれた「あなた」のために、
僕と同じような悩みを持つ「あなた」のために、
スペシャルな料理講座」を、ご用意しています。

この「料理講座」は、
今まで話してきた「魔法の法則」を、
誰にでもわかりやすく伝えるために、
マニュアル化
しました。

また、テキストだけでなく、
動画でも学べるように「DVD」もご用意しています。

先人の知恵が、体系的に学べるようになっているので、
効率よく、知識を吸収できます。

さぁ、あなたのまだ眠っている能力を、開花させるべく
料理の本質・知恵が、ぎっしり詰まった料理講座の内容を、
じっくり確認してください。

料理マニュアル

料理マニュアル

全159ページ(A4用紙 80枚)

≪目次≫

1.包丁

料理に欠かせない包丁について。
包丁の動かし方や、包丁の特徴、研ぎ方などを紹介しています。

2.調味料

バインダー表紙

マニュアルで使用する調味料の説明や
使用方法などを解説。

3.出汁(だし)

味付けする時のコツや、ポイントを紹介しています。
味噌汁や吸い物など。

4.刺身(造り)

刺身のいろいろなバリエーションを紹介
ただ、切るだけではありません。
刺身だけど、火を使ったり、お湯を使ったりします。
この方法を知るだけでも、
幅が広がり、グレードアップが期待できるでしょう。
といっても、
高度な技術ではなく、知ってしまえば簡単なものばかりです。

おまけで、醤油とポン酢の作り方も。

5.酢の物

一品ずつの説明ではなく、応用の仕方や考え方をメインに解説。
三杯酢・土佐酢などの本格レシピもご紹介。

6.焼き物

ただの塩焼きだけでなく、いろいろな種類の焼き物を紹介しています。
基本をしっかりとマスターし、応用する方法が理解できます。
料理は、応用できるかできないか、がポイントですから!

7.揚げ物

てんぷらを「カリッ」と揚げるコツ・ポイントとは?
揚げ物の中でも難しいと言われている「てんぷら」を、
実践的な方法をご紹介。
油の温度の見方や、仕上がりの判断の仕方など。

8.煮物

煮物は、料理マニュアルのメイン部分になります。

料理の法則は、○○○が基本!
味付けする時のポイントとは?
味見の仕方って?
味付けを、○分割にする考え方。

人それぞれ味覚の違いがありますが、
その味覚の違いを調整する方法。(応用)
食べる時の状況に応じた味付けのヒント。
簡単でスピーディーに煮付けるプロの煮付け技!

9.蒸し物

蒸し器を使っての調理方法から、応用までをご紹介。
家庭では、メジャーではない?料理の説明かもしれませんが
応用ができるので、料理の幅はかなり広くなるでしょう。

10.その他

これは秘密なんですが、
プライベートの奮闘記」や、
和食以外のレシピもご紹介します。

11.まとめ

料理上達・レベルアップするためのちょっとしたヒント。
つつしん流 料理を楽しむ方法」などを紹介しています。

12.最後に

バインダー本文

これは、ご覧になってからのお楽しみ、
ということで

The Secret!!
☆マニュアルのところどころには、

ちょっと、現場での裏話」や、
つつしんの実践まめ知識
などを盛り込んでいて、マニュアルという硬い感じを抜き、
面白くご覧頂けるように、工夫してあります。

※この料理マニュアルでは、料理の画像(写真)を載せておりません。
画像(写真)の載っている本やサイトは、たくさんあります
ので、そちらを参考になさってください。

あくまで、このマニュアルは、
基本ノウハウから、応用ができるように
解説するものなので、
自由な発想をして頂くためには、画像が邪魔になる可能性もある
と判断し、省かせて頂きました。
これも一応の、こだわりです。^^

もちろん、レシピの数字的な部分は、「表」を使って記載
していますので、文字だけでわかりにくいということはありません。
(ほんの一部、図や写真も使っているところもあります)

「でも、それだけじゃ・・・」
ということで、

料理画像の代わりに、DVDをご用意しています。
静止画より、動画の方が、イメージしやすく、
リアリティーがあるので、わかりやすいでしょう。

料理DVD

料理DVD

DVD 合計4枚(2ケース)
収録時間 トータル4時間50分

≪目次≫

1.魚の部位の説明

(鯛を使用)

タイ(鯛)を捌きながら、
魚の構造や性質・特徴などを説明。

構造がわかれば、調理だけでなく、食べる時にも役立ちます。
まずは、魚の基本を理解します。

2.刺身

(タイ・マグロを使用)

刺身と言っても、ただ切るだけではありません。
「本格的ないろいろなバージョン」を紹介します。
刺身だけど、火を使ったり、お湯を使います。

盛りつけ例は、4種類。
オーソドックスな盛り方から、円形に盛る薄造りまで。
やり方やコツがわかれば、そんなに難しくはありません。

あと、具体的な切り方、盛り方も説明しています。
野菜などのきざみ方や、かつらむきの解説も有ります。

3.焼物

(タイの切り身、シメジ、エノキ、三つ葉を使用)

焼物の基本的な下準備(仕込み)
正直、この部分を知るだけでも、かなり違ってきます。
それくらい重要なポイントです。
もちろん、基本なので、他の焼物にも応用できます。

焼き物とあんかけを、同時に説明。
グダグダの「あんかけ」ではなく、
なめらかでキレイな「あんかけ」を、作る方法とは?

4.てんぷら

(エビ、イワシ、タイ、シイタケ、シシトウを使用)

てんぷらの下準備から、温度の見方(確認方法)など、
てんぷらの大切な基本を紹介しています。
この方法で、「カリッ」と「サクッ」と揚げるポイントをつかむことができます。

てんぷらの一通りの流れを、視覚で把握できるので、
イメージしやすいことでしょう。

また、揚げている最中も、カットしていないので(ノーカット)
揚げている時間や、変化していく過程を、
リアルに感じることができます。
もちろん、その時の「音」も聞こえますので、
画像だけのレシピより、より五感で立体的に把握できます。

5.あら炊き

(タイの頭(アラ)、ゴボウを使用)

これだけは、絶対に欠かせない
アラの下準備
これを省くと、美味しく食べることができません。

この料理DVDシリーズならではの、リアルな中継で、
時間や変化していく過程を、
「実際に調理しているかのように」
観ることができます。

一部のプロが使っている
「超スピーディーに炊くコツ」とは?
料理のプロでも、知らない人は知らない
必殺技です。(笑)

この「あら炊き」は、当講座の中でも、
リアクションの大きい料理です。
「初めて、作りましたけど、美味しいものなんですね〜」
「簡単に、できました〜」 というような感想を頂くことが多いです。
まぁ、私自身も、寿司屋に入った時に、初めて知りましたからね。(^^ゞ

このあら炊きの調理方法は、シンプルなんですが、
いろいろな料理に応用できるので、当講座でも、大きく取り上げています。

6.魚の煮付け

(ガシラメバル、シイタケ、シシトウを使用)

「あら炊き」とは、また調理方法や、雰囲気の違う
丸の魚を煮付ける場合の解説。
一般的な煮付けだけど、プロ仕様のテクニックです。
といっても、簡単でシンプルです。

この煮付け方は、「煮付けの基本中の基本」です。
なので、しっかり応用できます。
よくある煮付けのレシピ」では、応用しにくいですよね?

7.包丁

包丁の使い方、動かし方を解説。
用途によって使い分ける「持ち方」なども、紹介しています。

料理のプロと素人の違いは、
包丁の技術」でもあるので、
料理上達には、重要なポイントになるでしょう。
包丁も、使い方1つで、全然違ってきますからね。

あと、包丁の研ぎ方を、実際に研ぎながら説明しています。
料理マニュアルにも書いていますが、
はっきりいって、切れない包丁は、あぶないですから。(^^;

こんなのは、めったにないと思うので、必要性のない人も、
一度、見ておくと参考になることがあるかもしれません。
(これは、意外に評判がいいんですよね。^^)

DVDの詳細と、動画

料理DVD

料理DVDの説明

DVDを見る順番

この料理DVDは、料理マニュアルを元に作成していますので、
マニュアルに目を通されてから、DVDをご覧ください。

<先→マニュアル 後→DVD

DVDをご覧頂く順番は、特に決まっていませんが、
1から順番に見て頂いた方が、流れ的にスムーズだと思います。

DVDは、「繰り返し」見られる

DVDは、何度でも繰り返し、ご覧いただけます。
これは、「DVDのメリット」ですね。
料理教室なら、その時かぎりですから。

何でもそうですが、繰り返し見ていると新たな発見があります。
あと、知識レベルから、自分のものにするまでは、
繰り返しの視聴が、とても重要になります。

また、DVDでは、
ピンポイントでの繰り返しもできるところも
良いところですね。

DVDの撮影状況

DVDの撮影は、設備の整った場所、業務用の場所ではなく、
普通の家というか民家?の台所(キッチン)をお借りして、
行ないました。正直、あまり良い環境ではありません。(^^;
(設備的にも、ビジュアル的にも)

「設備が、整っているから、できるんだよね〜」

というように、特別な目で見てもらわないためでもあります。

リアルな雰囲気、現実っぽさを出すための「こだわり」
でもあるんです。

確かに、設備・スペース等が整っていると違います。
正直、やりやすいですからね。

でも、

「あれがないと、できない。」
「もっと、スペースが広くないと、できない。」

と、言うのと、

どんな状況でも、それなりにできるよ!

と言うのでは、どちらがいいと思います?

まぁ、そういうことです。
それが伝えたいことなんです。

撮影のポジション(位置)

カメラの位置にも「こだわり」まして、
主に、右側後方(真後ろ)から撮影しています。

これは、私自身が実践でおぼえた時、
「一番、見やすく、わかりやすいポジション」だったからです。

仕事場では、これが普通なんですが、
テレビなどでは、向かい合っての対面での撮影が多いですよね?
でも、
「対面じゃ、リアルにイメージできない。」

でも、この料理DVDでは、
実際に、あなたが調理しているかのように
映像を見ることができます。 リアルなイメージが、しやすいようになっています。

これは、DVDをご覧頂いたら、一目瞭然なのですが、まったく違いますよ。

ビデオを撮影した人は?

撮影者はプロのカメラマンではなく、私(つつしん)自身です。
ビデオ撮影は、主に三脚を使用。
調理・解説・撮影」と、1人3役で行ないました。

ですので、かなり個性的な仕上がりになっています。
黙々と調理しているのではなく、説明しながら調理しています。
途中でカットできないくらいに、よくしゃべっていますし。
しかも、関西弁?

今から思うと、伝えようと思って必死だったのかもしれません。
ですので、
プロのスピーカーとは、比較すらできないレベルです。
でも、熱意は感じていただけると思っています。

もちろん、料理のポイントは、しっかりと話していますけどね。

また、映像の方も、プロの方が撮るような映像ではありません。

ですが、その分、料理テクニックはもちろんのこと、
情熱や気持ちを、たっぷり注ぎ込んでいますので、
また、一味違った印象をもってもらえるのではないか
と思っています。

料理DVDのサンプル動画

「料理DVDの撮影風景って、いったいどんな?」

と思われると思いますので、
DVDの一部の映像を、DVDサンプルとしてご用意しました。

DVDには、本当に、いろいろなシーンがありますので、
全部のシーンを見ていただけると、わかりやすいのですが、
何しろ、約5時間くらいありますので、
チョイスが難しいことと、容量的な問題もあって、
本当に少しの動画となってしまいました。

少しで申し訳ないのですが、ご覧いただけると、
DVDの雰囲気を何となく、つかんで頂けると思います。

YouTubeのページを開く

Web視聴のため、画質を落としてあります。
実際のDVDの画面には、文字(タイトル・
URL)は、表示されていません。

YouTubeで動画が見られない場合
(Windows Media Player)

スペシャル特典

今回、お申し込みの方に限り、
スペシャル特典(限定特典)
特別にご用意しております。

特典@

「味付け一覧表」

味付け一覧表 .

料理講座のキモ」である
法則の部分が、この1枚に凝縮されています。

この「味付け一覧表」は、
料理の法則を、全体的・
立体的に把握する、
いえば、「地図」的な役割を果たしてくれます。
ですので、
これで、スッキリと理解でき、イメージすることができます。

さらに、
記入用の味付け一覧表」もお付けいたします。

実は、この「記入用の味付け一覧表」には、
「ある仕掛け」が、施してあります。

その「仕掛け」とは・・・?

あなたが、料理を作るたびに、実践するたびに、
この記入用の味付け一覧表に、数字を記入(メモ)していくと、
あなただけのオリジナル「オンリーワンレシピ」が、
できあがってしまう。
いえば、あなただけの料理法則マップが、
「メモするだけで、簡単にできあがる」というものなんです。

さらに、この味付け一覧表に記入していく過程で、
いろいろなことに気づき、一覧表が出来上がった頃には・・・

 

あとは、「百聞は一見にしかず」
あなた自身で、実際に試してみて、確認してみてください。^^

特典A

トーク&補足説明DVD(非売品)をプレゼント♪

トーク&補足説明DVD(非売品 .

料理DVDについての
「補足説明」と「まとめ?」
を収録した
非売品のDVDです。

調理のDVDでは、ほとんど
顔を出していない「つつしん」が、
椅子に座って話しています。

これこそ、限定特典なので、特典欄に記載があるうちに、
この希少な「トークDVD」を、ゲットしておいてください。

突如、特典欄から姿を消す可能性があります。^^

特典B

「はうおり通信」ニュースレター

最新の情報などをお伝えするニュースレター「はうおり通信
を、メールにてお届けします。

お申込者様、限定のサービスです。

特典C

メールサポート

正直、メールサポートは、不要かもしれません。
というのは、
料理講座のマニュアルやDVDで、
しっかりと説明してますので。^^

実際にこれまで、質問メールより、
感想などのメールの方が圧倒的に多い、という現状だからです。

ですが、

人によって気になる部分や、わからない部分、
理解しにくいところなど、人によって、それぞれだと思います。

一人一人、状況や環境が違うと思うので、
場合によっては、モヤモヤすることもあるかもしれませんし、
疑問が出てきても、自然なことだと思っています。

そんな時のために、「メールサポート」をご用意しています。

実際に、このメールサポートを通じて、
モヤモヤしていた疑問が解消された人も多いです。

「なるほど!」
「そういうことだったのね。」 

というふうに。^^

「理解できるかな?」
「大丈夫かな?」
「私には、難しいんじゃない?」

と心配されている方にも、安心してご利用頂いております。

基本的に、どんなこと、どんな状況にも対応していますので、
どしどし、ご活用ください。

今までも、料理講座の内容以外のことや、違う分野のこと
転職や進路など、にも相談にのっています。

あと、私自身もやり取りする中で、
すごく勉強させて頂いているので、遠慮は無用です。

※このメールサポートは・・・
「つつしん本人のみ」が、お受けしていますので、
サポートを求める人数が増え、対応しきれなくなった場合は、
予告なく、特典としての提供をストップさせて頂くか、
もしくは、
講座の内容を変更、申し込みを休止する可能性もあります。

PDFファイル

料理マニュアルのPDFファイルも付属!

PDFファイルとは?

PDFファイル

PDFというファイル形式(.pdf)で保存されたファイル。
いえば、Wordや、Excelみたいなものですね。
このPDFファイルを開くには、PDF専用の観覧ソフトが必要
になります。(ダウンロードは、無料です。)

PDF専用の観覧ソフト「Adobe Reader」ダウンロード Adobe社の「Adobe Reader

最近では、パソコン購入時からインストールされている場合も
あります。
Adobe Reader」をインストールしておくと、
PDFファイルを開いた時に、自動的にこのソフトが起動し、
ファイルを観覧することができます。

料理マニュアルPDFのメリット

料理マニュアルPDF
PDFファイル
A4 159ページ

PDFファイルには、いくつかのメリットがあります。

・ハイパーリンクにより、Webページや、
 PDFページ内の移動が容易。

・しおり機能が搭載され、目的の位置に
 瞬時に、移動が可能。

・アップグレード(追記、修正)があった
 場合に、提供が容易。(無料)

このようなことで、
PDFという電子ファイルでも
提供させて頂いております。

PDFファイルですと、マニュアルの内容に更新・変更があった
場合に、簡単に届けることができます。
バインダー(紙媒体)では、一度きりの配送になりますので。
もちろん、
アップグレードには、一切費用はかかりません。(無料)

あと、
しおり機能」は、すごく便利です。
結構マニュアルには、たくさんの項目があるのですが、
しおり機能があれば、イライラせずに素早く、クリック一つで
目的の位置に移動することができます。

また、ハイパーリンクも有効になりますので、
WEBページの参照も、1クリックで出来るところもいいですね。

料理マニュアルPDFの追加情報

「料理DVD&マニュアル講座」には、
PDFファイルとDVDによる「低価格パッケージ」も、
ご用意しております。

【料理DVD&マニュアル講座】
「ダウンロード版」

印刷したバインダー(マニュアル)の無いパッケージで、
料理マニュアルは、PDFファイルをダウンロードして頂き、
DVDのみを配送するというパッケージになります。

CD-ROMでの配布を開始しました。

もちろん、「フルコース」の方では、
バインダーと、PDFの両方のマニュアルを、お渡しいたします。

PDFとバインダーは、内容自体に変わりはないので、
「PDFファイルがあれば十分!」
だと言われる方には、「ダウンロード版」は、
大変お得なコースとなっています。
状況にフィットされましたら、
ダウンロード版」をお選びください。

※価格等の詳細は、後ほど記載

価格について

「講座の内容は、わかったけど、料金の方はどうなっている?」
「これだけ充実しているんだったら、価格が心配・・・」

たしかに、内容とは別に、料金も気になるところですよね。
それに、価格が心配になるお気持ちもわかります。

たしかに、料理教室料理学校、または料理の通信講座は、
かなり高額ですからね。

私自身、料理上達に関しては、かなり苦しみましたので、
同じような悩みを持つ人の役に立ちたい、
と、この講座を作成しましたし、

転職などのリスクを冒して学び得たことでもあります。
なので、
飲食業界につかれている方には、リスクなく、
時間短縮して、スキルアップして頂きたい、
と、願っています。

ですので、誰でも、お申し込みできる金額に設定するためにも、
業者をできるだけ通さず、コストを抑えて作成しました。
といっても、
コストをかけるところには、しっかりとかけていますが。

なので、
料理教室や、料理学校などの料金とは、
比べものにならないくらい破格の価格ですし、

料理の通信講座の中でも、最安値に近い価格になっている
と思います。
隅から隅まで、調べてないので、
ひょっとしたら最安値とは違うかもしれませんけど。(^^ゞ

もちろん、
内容と価格とのバランスが重要ですよね。

料理講座の内容というか、質に関しては、
表面的には、今までにも申し上げたとおり、
専門の業者を通してないので、素人っぽい作りになっています。

その素人っぽい作りが、逆に、好感を持ってもらえている
みたいで。(^^ゞ

ですが、中身の方は、
和食の基本から応用まで、
実践的で使えるノウハウ
として、
しっかりと盛り込んでいます。

もっというと、

この料理講座には、私の経験のみならず、
私と接してきた方々の経験も含まれています。
私が独学だけで、情報として学んできたことではないんですね。

自分自身の実践だけでなく、ここが肝心なところなんですが、
先輩の方々の今までに経験してきた知恵
が含まれています。
それらを合わて年数にしてみると膨大なものになります。
数えることは、不可能です。

もちろん、年数の問題ではありませんが、
それだけの人々の経験や知恵が含まれているということです。

しかも、この業界は、
あまり人には教えない!という面もあり、
それなりに知識を吸収するのには、時間と労力が伴います。
少しでも、この業界を経験された方なら、
「うん。うん。そうなんだよね〜」と、
うなずかれているかもしれません。

なので、値段にするのは非常に難しい。

そのような「知識」を、時間や労力、リスクなしで、
得ることができる機会が、今、あなたの前にあります。

あえて、無理矢理、例えるなら、

あなた自身が、ネットや本などで情報を収集、
そして、それを実際に試してみようとします。
その時の『時給』を1000円としましょうか。

それで、1日5時間を費やすとすると、

1日で、    5,000円
2日で、    10,000円・・・
7日では、   35,000円・・・
10日では、  50,000円・・・
1ヵ月後では、150,000円・・・
半年後では、 900,000円・・・
1年後では、1,800,000円・・・(^^;

しかも、それだけ時間を費やしたとして、
一体どれだけの成果を得ることができるでしょう?

膨大な時間がかかりますし、
非常に、効率が悪い
です。

時間にも、膨大なコストがかかっている
ということです。

実際にやってみればわかると思いますが、
思うように必要な情報とは出会えなかったり、
まとまりのない情報ばかりで、
余計に混乱してしまうかもしれませんよね。

または、レシピ本や書籍を、何冊も読んだとしても、
同じことです。
ひょっとすると、これは、あなたも経験済みかもしれませんね。

それで、解決策を求め、ネットで検索し、
今、このページを、この文字を、読んでいるのかも。

正直なところ、
レシピ本や書籍を何十冊読んでも、
得られない情報やノウハウ

がつまっています。

それは、ここまで読んでくれたあなただったら理解されている、
もしくは、
直感で感じておられるかもしれません。

といっても、実際は、レシピ本とは、趣旨が違うので、
比べることはできないんですけどね。(^^ゞ
レシピ本には、レシピ本の良さがありますから。

話がそれているような気がしますが、(^^;

正直なところ、
数日間では決して得ることができない内容が、
この料理講座には含まれています。

いろんな意味で、「時間短縮できる」ということです。

それは、先程も言いましたが、
情報として学んだものではなく、
私の経験や、いろいろな方々の知識・経験が、
この講座には、含まれているからです。

お客様の声

ここでは、実際に頂いたご感想
お客様の「生」の声」から、一部を紹介いたします。

「なかなか知りえない貴重な基本のように感じます。」

料理講座の感想 なかなか知りえない貴重な基本のように感じます。

「調理にかかる時間を体感できました。」

DVDの感想 調理にかかる時間を体感できました。

「オイオイ本当にイイのかい?プロのコツ全部教えちゃって」

マニュアル&DVD オイオイ本当にイイのかい?プロのコツ全部教えちゃって

「DVDを見なければ、一生作らなかったかもしれません。」

アラ炊き作りました。DVDを見なければ、一生作らなかったかもしれません。

「なんとか合格しました!DVD購入して良かったです。」

大根のかつらむき なんとか合格しました!DVD購入して良かったです。

「レシピに頼らなくても、簡単に美味しく作るためのヒント」

料理マニュアル レシピに頼らなくても、簡単に美味しく作るためのヒントが

「基本の部分は共通したところが」

初心者にはDVDで丁寧に説明されているのが勉強になりました。

「なんだか法則を知ってるだけで応用がきいて自信が」

なんだか法則を知ってるだけで応用がきいて自信がつきました!

講座コース一覧表

「料理DVD&マニュアル講座」の
講座コース内容を、一覧表にまとめました。
各コースを比較できます。

料理DVD&マニュアル講座

コース一覧 ★フルコース★ ダウンロード版
料理DVD 料理DVD 4枚
(4時間50分)
トールケース×2
料理マニュアル 豪華バインダー
料理マニュアル
159ページ
(A4用紙80枚)
PDFファイル
料理マニュアル
スペシャル特典 味付け一覧表
(記入用付き)
トーク&補足説明
特別DVD 1枚
ニュースレター
「はうおり通信」
メールサポート
特別価格
(送料・税込み)
25,800円 19,800円
講座のお申込は、こちらから!

お支払い方法と発送

ここからは、
料理DVD&マニュアル講座
「発送について」と、「お支払い方法」を説明致します。

商品の発送について

商品の発送が完了しましたら、メールにてご連絡致します。
その「発送メール」では、配送状況の確認ができる
「お問い合わせ番号」をお知らせ致します。

発送のタイミングは、在庫状況によりことなりますが、
基本的に、お申込み後、2〜7日以内となっております。
また、在庫切れなどで発送が遅れる場合も、
メールにて、ご連絡致します。

お支払い方法

お好みの「お支払い方法」を選択してください。
クリックすると、各お支払い方法の説明ページが展開されます。

≫  代金引換

≫  銀行振込・郵便振替

≫  クレジットカード決済

最後に

教材について、何かわからないことや、疑問点など
ありましたら、お気軽にご連絡ください。
>> 問い合わせフォーム

最後まで、ご覧頂き、ありがとうございました。

この料理講座が、
あなたのお役に立てることを、心より願っております。

つつしん

講座のお申込は、こちらから!
dummy dummy dummy dummy